# 立場を越える、視点を重ねる
研究、行政、現場という従来の固定化されがちな役割(関係)を越境し、それぞれの視点を重ねる。1つの学問分野だけでなく、多様な知を横断する。
「旅するせんせい×研究者のラジオ」へようこそ!
この番組は、研究者の卵「じゅん」、教育現場を見つめ続ける「まさみ」&「みっちー」の3人がお届けする、教育研究の世界と視点をゆるりと学び合うポッドキャストです。子どもの発達や学習、教育をめぐる社会課題や構造的な問題までを研究の視点から紐解いていくプログラムです。
民間企業と公立学校教員の両方を経験しているというレアな3人が、最新の教育理論から現場のリアルな悩みまでを行き来しながら、アカデミックかつ親しみやすくお届けします。
毎週土曜日配信!
研究、行政、現場という従来の固定化されがちな役割(関係)を越境し、それぞれの視点を重ねる。1つの学問分野だけでなく、多様な知を横断する。
実践的ですぐに役に立つ知見が、必ずしも良い教育研究であるとは限らない。正解や価値判断を下すのではなく、フラットに知に向き合う。
研究の限界を認識し、知見は常に「塗り替えられる対象」として捉える。認知の枠組みをアップデートし続け、余白を大切にする。

民間研究員/PhD学生
新卒で民間企業の営業企画に配属。公立小学校の教員を経て、現在は教育分野の研究員・データアナリストとして自治体やNPOなどの調査研究に関わる。

現役教員
新卒で民間企業の人事部に配属。その後、公立中学校の教員を経て、現在は国際バカロレアの私立中高一貫校で英語教員として勤務。キャリア教育を軸に、教育現場のリアル見つめ続ける。

教育委員会職員
新卒で教育系民間企業の研究所に配属。その後、公立小学校の教員を経て、現在は教育委員会の職員として、教育行政の立場から学校現場の業務改善に携わる。







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